トップランナーの英会話|生徒さんの声


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『英語のまま理解して読む感覚を掴めたのが驚きです』 Manami さん (名古屋市)

『英語のまま理解して読む感覚を掴めたのが驚きです』 Manami さん (名古屋市)

「英語の本を読んでみたい!」 とやる気満々に始めたことでしたが、洋書って、当たり前だけど見事に英語だらけ(笑)

正直、一冊に何ヶ月かかるんだろう?いったい辞書を何回引く事になるだろう?そんな不安が胸によぎりながらのスタートでした。慣れない最初のうちはやっぱり、一文読むたびに前の内容が頭から抜けて忘れていったりして、本を読んでいる感覚になりにくかったり、 半信半疑、英語の文を追う事だけに必死(>_<)

とにもかくにも、Michi先生に教えてもらった基本のコツ

まず動詞を探して印をつけること、左から右へ読み、後ろから前に戻って読まない事だけを特に意識(英語の語順で理解するためのトレーニングだそうです)。

大活躍だったのは、教えて貰った秘密兵器、4色ボールペンです。

1) メインの動詞

2) わからない単語 & 見たことがるけど意味が思い出せない単語

3) 文法がわからない文章

4) 自分の気に入ったフレーズ

などを色分けしていました。

トップランナーでレッスンのある日は、本を持っていって、わからない赤線部分をMichi先生に質問したりしていたのですが、難しい文法やニュアンスのわからない所など、調べても分かりにくく、一人だったら投げ出してしまっていただろう所も、例えなどを交えて面白く教えてくれるので、すごく大きな力になったと思います。

一人の時、私は仕事が終わった後によくカフェでボールペン片手に、小さ~な声でつぶやきながら(笑)読んでいました。カフェで洋書を読むという、憧れのシチュエーションに身を置いて浸ったりする事もとても楽しく、続けるコツかもしれません(笑)

そんな風に少しずつ読み進めながら、Michi先生伝授のコツにもだいぶ慣れてきた頃。本のストーリーも中盤に差し掛かる頃には、不思議と前の内容や繋がりもだいぶ覚えていて、登場人物のキャラクターも感じ取れるようになってきました。

そして後半に差し掛かる頃です! ある感動シーンのセリフに、英語なのにうるっときている自分に気づいた時は本当に大きな感動でした☆ そして何より、ネイティブスピーカーとの会話レッスンの時に、「喋る語順が少ししっかりしてきたね」と言われた時は、本当に嬉しかったです! 本の中の色んなシーンでの言い回しも、実際に喋るときの参考にしてみたりしました。今は、読みきった第一冊目のForrestGumpが、とても可愛らしく愛しく思えます。まずこの簡単な一冊だけでも、何重もの楽しさや嬉しさを知ってしまった今、かなり欲が湧いてきてしまいました。英語から、何かを吸収できる喜びをもっともっと深く知りたいと思い、今二冊目に手を出しています。

自分で洋書を選ぶのは難しいと思いますが、レベルにあった、興味のある分野の本を紹介してくれるので、みなさんも是非、Michi先生と相談して、自分にぴったりの洋書を見つけてください☆ どのレベルの方にも洋書はお勧めです。


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『洋書が読めるようになる英会話、それが決め手』 Yasuhiro さん (名古屋市)

「洋書が読めるようになること」を目的としているという学校のコンセプトが面白いと思ったのが、入学の決め手でした。

しかし、コンセプトがコンセプトなだけに、レッスンはリーディングが中心なのかな、と思ってレッスンを受けてみると、リーディングの他にもスピーキングやリスニング、ライティングもきちんと入っていて、英会話全般のスキルがバランス良く身に付つくレッスンでした。

人によって英語を「話せるようになりたい」「読めるようになりたい」と、身に付けたいスキルは違うと思いますが、自分が欲しいスキルの勉強だけしていても、結局は遠回りになってしまうのかな、と感じました。

このスクールで洋書が読めるようになって、自分の人生が良いものにできればと思っています。


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